稲垣えみ子の髪型がすごい!朝日新聞出身だけど大学はどこなの?

フリーランサーの稲垣えみ子さんはその髪型で世間の注目を集めています。

また彼女は朝日新聞出身ですがどこの大学出身なのか?

その真実を解明していきましょう!

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稲垣えみ子の髪型がすごい!

稲垣えみ子
現在フリーランサーとして生活している稲垣えみ子さん。

彼女の髪型について触れる前に少し経歴を紹介しますね(笑)

飛ばさないでちゃんと見てくださいwww。

稲垣さんは1965年に愛知県で生まれました。

小中学校の時は家電メーカーで働く親の都合で

転校を繰り返していたそうです。

趣味は山登りで、好きなものは日本酒とのこと。

そんな稲垣さんの最も注目すべきはなんといっても髪型なんです!

見ての通り完璧なまでの「ア・フ・ロ」を身にまとっているんです。

これはもう、「どうぞみなさん私のことを写真に撮ってツイッターに

アップしてください」と言わんばかりの破壊力を秘めていますね(笑)

ではなぜ今髪型にしたのかと言うと、「なんとなく」だそうですwww。

「いや、なんとなくでこんな派手な髪型にするわけないだろ!」

思うかもしれませんが本当なんですよ!

稲垣さんは2012年からこの髪型なんですが、大阪にいた頃に

アフロのかつらをかぶったことがあったそうです。

そのことを10年経ったある日に思い出して「よし、アフロにしよう」

決意したんだとかwww。

一瞬、「この人はバカなんじゃないか」と思ったりもします(笑)

もちろん本人は真剣ですけどね。

自慢のアフロは3か月に一度美容院で200本ものロットを巻き

約6時間かけて作るみたいです

自分からこんな手間のかかるアフロになれる人は素晴らしいと思います!

こうなったら死ぬまでアフロでいて欲しいですね!!

 

稲垣えみ子は朝日新聞にいたらしい!

稲垣えみ子
フリーランサーとして活動中の稲垣えみ子さんは

実は今年の1月まで朝日新聞の編集委員として働いていました。

1987年に入社した稲垣さんは高松支社と京都支社を経て

91年に大阪本社に異動し、記者・社会部デスクを経験。

その後は論説委員として社説を担当しました!

編集委員になってから書いたコラム「電気をほとんど使わない生活」

大反響を呼んだみたいですね。

これは女性に対して失礼かもしれませんが

新聞業界について全然知らない私には驚きがあります。

それは「女性が社説を書いている」ということです!

てっきり、年季の入った超ベテラン男性社員

担当しているのかと思っていました。

新聞自体、なんとなく男性が読むものだと考えていたので

かなりの衝撃です。

稲垣さんのおかげで新聞社に対する印象が変わりましたね!

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稲垣さんはどこの大学出身なの?

稲垣さんは朝日新聞出身ということことですから

大卒なのは間違いありません。

ではどこの大学かと言うと









国立大学法人一橋大学です!!

社会学部に在籍していました。

この社会学部は社会科学と人文科学を統合した学部です。

一橋大学のHPに創設経緯が載っていました。

哲学とは無縁の商学、歴史学に裏付けられない経済学などは、

社会のリーダーを支える知的基盤にはなりえないとする理念が、

本学に脈々と流れていました。しかし細分化された学問ではなく、

社会科学や人文学の豊かな関連や総体の中にこそ人間社会を読み解く鍵がある。

社会学部は、本学の学術伝統をもっともよく体現した学部なのです。

出典:一橋大学HP

つまり人間の実生活に根ざした学問というわけですね!

私は理系出身なので文系学部のことはよくわからないです。

ただ新聞社に入るような人だったら確かに

ここに挙げたような社会学部で勉強して教養を身に付ける必要があると思います。

ただ、上位国立大学ということだけはわかりますから相当難しいんでしょうね!

アフロもすごいですけど出身大学もすごかったわけです!!

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